-なぜアルアロマは

バイオラブを選んでいるのか

■

アルアロマでは

「与えるだけ」ではなく

■

肌が自分で働ける状態を

育てていくことを大切にしています。

■

そのために必要なのは

一時的に覆って整えることだけではなく

■

肌のめぐりを妨げず

角質層が働ける環境を

支えていくこと。

■

だからこそ

化粧品を選ぶときも

「何が入っているか」だけではなく

肌がどう働いていく設計なのか

を大切にしています。

■

■

-守るだけでは

肌は育ちにくくなることもある

■

「前は良かったのに

最近しっくりこない」

■

そんなご相談は

40代以降のお客さまから

とても多くいただきます。

■

乾燥しやすくなった

■

ハリが減った気がする

■

今までの化粧品に

満足できなくなった。

■

けれどそれは

年齢だけが原因ではないこともあります。

■

多くの化粧品は

乾燥や刺激から守るために

肌表面を覆う設計がされています。

■

しっとり感や

なめらかさを感じやすいため

安心感にもつながりやすいケアです。

■

もちろん

それ自体が悪いわけではありません。

■

ただ

守ることが中心になりすぎると

■

肌が自分でうるおいを抱え込み

働こうとする力が

少しずつ動きにくくなることがあります。

■

■

-アルアロマが

大切にしていること

■

肌には本来

自分でうるおいを保ち

整えようとする力があります。

■

その働きを支えているのが

角質層です。

■

角質層は

水分を抱える細胞と

そのすき間を満たす油分によって

成り立っています。

■

このバランスが整うことで

肌は刺激から守られながら

■

うるおいを

抱え込めるようになります。

■

だからアルアロマでは

表面だけを整えるのではなく

■

肌の内側で

うるおいがめぐる環境を

大切にしています。

■

■

-「育てる」という考え方

■

アルアロマでは

「落とす・補う・育てる・守る」

このバランスが

とても大切だと考えています。

■

たとえば

必要な皮脂まで奪いすぎないこと。

■

肌表面だけを

重たく覆い続けないこと。

■

うるおいを

外から留めるだけではなく

■

角質層が自ら抱え込める状態を

育てていくこと。

■

その積み重ねによって

肌は少しずつ

「受け取れる状態」へと

変わっていきます。

■

■

-その考え方と重なったのが

バイオラブでした

■

アルアロマでは

肌を「与えて整える」だけではなく

■

肌が自分で働ける環境を

育てていくことを大切にしています。

■

植物の力を活かしながら

肌を一方的に覆うのではなく

角質層が働ける環境を支えていく。

■

必要なうるおいを守りながら

肌が自分で働く力にも

寄り添っていく。

■

そんな考え方が

アルアロマの大切にしたい

「育てるケア」と

自然に重なっていました。

■

だから今も

肌を育てていきたい方へ

■

日々のケアとして

お伝えし続けています。

■

■

-肌は

きちんと応えてくれる

■

肌は

急に変わるものではありません。

■

けれど

毎日の落とし方

触れ方

補い方

選ぶ成分

その積み重ねによって

■

少しずつ

変わっていきます。

■

だからこそ

今、肌に起きていることを

ただ抑えるだけではなく

■

肌が働ける環境を

育てていくこと。

■

それが

未来の肌を

支えていく土台になると

アルアロマは考えています。

■

今のスキンケアが

なんとなくしっくりこない。

■

そんなときは

「何を足すか」だけではなく

肌が働ける環境になっているか

■

という視点でも

見直してみてくださいね。

■

■

バイオラブへ切り替えた際に

「乾燥した気がする」

「物足りなく感じる」

■

そんなお声については

こちらでもお話ししています。

■

■

■


高知 肌を育てるフェイシャルエステ
Aru_aroma(アルアロマ)

高知市潮見台1丁目2820
(潮見台小学校より車約3分)
・サロン横屋根付き駐車場完備
・プライバシーが守られた個室
・完全予約制(当日のご予約はお受けしておりません)
<営業時間>9:00~16:00
最終受付時間:180分コース12:00/120分コース13:00
<定休日>日曜日

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

関連記事一覧